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      <title>ひらがなの練習が好きになる！</title>
      <link>http://xn--v8j0cwa6g.abcabc9.net/</link>
      <description>保育園、幼稚園でひらがなを覚えておくと小学校へ入学したときに勉強が楽に始められます。　無理なくたのしくチャレンジさせてあげましょう。　</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 03 Jun 2007 14:53:30 +0900</lastBuildDate>
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         <title>５０音の練習帳ダウンロード</title>
         <description><![CDATA[我が家ではいくつかのメーカーが発売している練習帳を購入して練習をしていました。
しかし、毎日毎日　黙々と書きまくるので500円～800円する練習帳の消費が早い！

実は、息子は息子で毎日毎日　絵を書きまくるので自由ノートの消費が早い！

でも　練習帳と自由ノートでは単価が大きく違います。
それに自由ノートって結局は白紙の紙ですからなんでもいいわけです。

ところが文字を書くための練習帳はそうはいきません。
しかも、なくなると欲しがるのを『いけません！』っていう理由がないわけです。

ある意味お勉強ですからね。　いや　確実にお勉強です。
メルちゃんのお家が欲しいとか任天堂ＤＳのソフトが欲しいとかではないわけです ^^;


そこで　考えたのが自作の練習帳です。(^^♪
自作だから自由に構成できます。　自宅消費ですから著作権も関係ないです。

ですからプリキュアだってポケモンだってハムちゃんやアンパンマンだって要所に
貼り付けて楽しい練習帳が作れるのです。


毎年　息子とはポケモンのうちわを自作しているのにもかかわらず、自作の練習帳の
発想が浮かぶのが相当遅かったです。　orz


我が家のような家庭のために印刷すれば利用できる練習帳を作ってみました。

もちろん著作権の関係があるのでここで配布する練習帳にはポケモンもプリキュアも
アンパンマンもキティーちゃんもマイメロもありません。

ですが、無料で配布してくださっている絵は利用させて頂いています　(^^)v


我が家のようなご家庭のおやくに立てればな～と思います。

是非　ダウンロードして使ってみてください。






【５０音練習帳】　（以下のリンクを右クリックして対象をファイルに保存を選んで下さい。）

<a href="http://abcabc9.net/xn--v8j0cwa6g/pdf/drillbook50_1.pdf">（１）　あ行の練習帳をダウンロード</a>
<a href="http://abcabc9.net/xn--v8j0cwa6g/pdf/drillbook50_2.pdf">（２）　か行の練習帳をダウンロード</a>








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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 自作ひらがな練習帳</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:53:30 +0900</pubDate>
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         <title>できたよシールダウンロード</title>
         <description><![CDATA[『できたよ！シール』ってご存知ですか？

結構　どの教材にも見かけるのでお子さんをお持ちで教材を購入した事があれば
ご存知の方も多いと思います。

問題を１ページ回答し正解していたらシールを貼ります。　正解してなくても貼りますが。。。

今回、ダウンロードできる５０音練習帳にも『できたよ！シール』を貼ることが出来る枠を設けております。

しかし、シールと言えばシール用の用紙が必要になるのでは？！と思われますし
面倒に感じる方もおられると思います。　

そこで、横着でもあり子供のためでもありお母さんお父さんのためでもある工夫をした『できたよ！シール』をダウンロードできるように用意してみました　(^^)v

文字を覚えたい年頃の子供ってはさみで紙をチョキチョキするのも大好きです。
のりを使って何かを貼るのも大好きです。


その両方を満たしたのが、今回用意した『できたよ！シール』です。

普通にA4用紙に印刷をして頂いて、その印刷した紙をチョキチョキすればシールが出来上がる仕組みです。　
（仕組みというものでもないですが・・・・）

すこし大きめに作ってあるので保育園や幼稚園児でもチョキチョキできると思います。
あとはそのシールをのりを使って貼ってください。

それならシール用の紙は不要ですからプリンターがあるご家庭であれば今すぐにでも使えます。


どうぞ　ご利用になってくださいね。

　そうそう　もちろんこのシールでもアンパンマンやスヌーピーやミッキーやハムちゃんや
　トム＆ジェリーなど著作権にかかりそうなものは使っていません。　

　ここが一番使いたいところなのですがご了承ください。　　非常に残念です・・・・
　

ちなみに『できたよ！シール』を貼る欄には、手書きで花まるでも手書きの絵でも喜びますよ。
結局なんでもよいのですが、絵が苦手なお父さん！　よかった使ってくださいね。







【できたよ！シール】　（以下のリンクを右クリックして対象をファイルに保存を選んで下さい。）

<a href="http://abcabc9.net/xn--v8j0cwa6g/pdf/ican_1.pdf">（1）　パート１のシールをダウンロード</a>







]]></description>
         <link>http://xn--v8j0cwa6g.abcabc9.net/2007/06/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 自作ひらがな練習帳</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:52:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２００３年男女ベスト５の名前</title>
         <description>
◇２００３年　（男の子）
（１位）大輝
（２位）翔
（３位）大翔／翔太
（４位）－
（５位）匠（６位）太陽／拓海
（７位）－
（８位）蓮
（９位）悠斗
（１０位）海斗／翼


◇２００３年　（女の子）
（１位）陽菜　　　
（２位）七海　
（３位）さくら　
（４位）凛
（５位）美咲／葵　
（６位）　－　
（７位）萌　　
（８位）美月／彩花
（９位）　－　　　
（１０位）真央／菜月


２００３年は、こんな感じのようです。


この世代のお子様が現在４歳，５歳です。
お子様自身の名前がぴったりの方もおられるかもしれませんしお友達の名前がぴったりの方がおられるかもしれません。

その辺を狙って練習帳のお名前バージョンを作ってみようと思います。

近日完成ですが、もしよろしければこちらのお名前バージョンも活用していただけたらと思います。

通常の場合には、名前の練習は名前にあった５０音のものを１枚ずつ印刷して文字の部分を切って貼って名前を構成して頂けたらいいかな～と思っていますが、結構手間ですのでターゲットを絞ったものを作ってある方が便利ですよね。


よろしければこちらも利用していただけたらと思います。　(^^♪



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 自作ひらがな練習帳</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2003年</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">名前ランキング</category>
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:51:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読み聞かせで絵本を読む</title>
         <description>読み聞かせを行っている家庭は多いのではないでしょうか。
我が家でも読み聞かせを行っています。

子供ってこれだけテレビが普及した今でも本は喜びます。
本とテレビは別次元なのです。

少し大きくなるとテレビ世代の子供は本離れといわれていますのでどこかの時点、多分　読む本に絵が少なくなった頃^^;　嫌いになるのでしょうね。

子供の読み聞かせで読む本を非常に拘っているお母さん、お父さんもおられます。
調べてみると読み聞かせに良い本というものがいろいろあります。

ですが、我が家では本屋さんの隅っこでくるくる回る本棚に子供の本ばかりが陳列してあるものを購入して読ませています。
雑誌やビジネスの本などを購入する方には目に留まらないかもしれません。

大きい本屋さんなら何処かにあると思います。　探してみてください。


そこで購入する本は薄いですしサイズもＡ４ではなく、その半分ほどの本です。
昔話やグリム童話のようなものを購入するのですが、どうも子供の頃に読んで覚えているな様とは若干違います。

そもそも本の厚さが違うので文字数制限をしているのでしょう。
そのためにさっぱりした内容になっています。

読み聞かせに向かないというか、正確な童話を聞かせることが出来ないのは若干問題かもしれません。
偉い学者さんに言わせると『そんなものなら読まないほうが良い！』といわれるかもしれません。

その辺は良く調べて本を選んであげてください。


この読み聞かせとひらがなを覚えるって結構密接に関係しています。

本を読んでいると『今　どこを読んでるの？』『ここ読んだ？』みたいな質問がくることがあります。
『ここに字が書いてあるから読んで！』とかもありますよね？

ひらがなを見て文字だと認識しはじめているって事です。

そのうちに一つ一つの文字を質問してきます。　　

何がきっかけになって覚えたいって思うかは子供しだいですからね。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 ひらがなを読む</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">絵本</category>
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         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:50:04 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>絵本を自分で読む</title>
         <description>ひらがなに興味を持ち出して４ヶ月。

特に強制することはなく、自発的にひらがなを書く練習をしていた娘。
教えても読み方を覚える気配がなかったのですが、ついに本が読めるようになってきました。

テレビを見ながら『●●●って書いてあるね』と言ったときには驚きです。
あれ？！文字が繋げて読めるようになってきてる。

４ヶ月という期間が長いのか短いのかはわかりません。
ただ、目安になる数字が出ているほうがいいかな～と思って書いてます。


テレビでは漢字の部分があるので飛ばして読むから暗号を読んでいるようですが、よく考えれば息子もそんな感じでした。
懐かしさと可愛さでいっぱいになります。

では、ひらがなで構成された本はどうでしょう。

『わ』『れ』、『む』、『め』『ぬ』　他にもありますが、なんかこのあたりが苦手のようです。

しかし、読めるようになる日は近いです。



もともと絵を見ながら読み聞かせてもらって、覚えている内容を保育園の先生のように家族に向かって読むのが大好きです。
今までは記憶と絵を見て想像を膨らませて話していました。
それが最近は字をしっかりよみながらがんばって読み進めています。　

凄い学習意欲です。

本への興味は大切ですね。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">学習</category>
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         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:48:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひらがなを学ぶ環境</title>
         <description>我が家の長男は文字（ひらがな）を覚えるのが苦手でした。			
特に親がそばについて教えるという行為を積極的にしなかったから余計です。			

その結果、小学校に入るまでどのくらい覚えていたのか忘れましたが、よその子より覚えていなかったという記憶が残っています。　

きっと学校の授業で苦労をさせてしまったのだと思います。（反省）
			

ところが４歳で保育園の年中になる娘は、どんどん文字を覚えていきます。
兄とは同じ保育園で、同じような事を習っているので保育園の影響ではありません。

しいてあげるならば、家にお兄ちゃんがいるから練習する環境があったという事でしょうか。

または、お母さんが『勉強しなさい！』と兄ちゃんを怒るのでそれを聞いて身につまされた・・・・　^^;

まぁ　そんな感じで最初はお兄ちゃんに買ったひらがなの練習帳が何故か新品で残っていたので書き始めた娘。
それが２月の初め頃でしょうか。　今では（５月の終わり）、新たに数冊購入しどんどんどんどん書きまくっています。

学習時間を設けているわけではありません。　娘が勝手にヒマを見つけては練習しているのです。


今では大分本も読めるようにもなってきました。（５月の終わり）
いまだに、今日と明日の使い分けがが分からない娘^^;　
でも字はどんどん覚えているのです。

1人静に黙々と机に向かって字を書いている姿は『かわいいです』・・・　親ばかです。

はじめは塗り絵感覚だったのだと思います。　字の読み方にはまったく興味がありませんでした。
聞いて来るので教えるのですが、教えても教えても覚えません　^^;
お兄ちゃんの経験からその辺は諦めて塗りえの感覚で遊んでもいいかな～と思っていました。

ところが！　ある日から突然　覚え始めたのです。

子供とは恐ろしい学習の能力・吸収力をもっています。

機会を与えていかに楽しい！と思ってもらうかが重要なんですね。


我が家はお兄ちゃんがたまたま居たのですが、練習帳を準備して渡してあげることが良いのだと思っています。
お絵かき帳や塗り絵ノートを与えるのと同じですね。




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         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:44:00 +0900</pubDate>
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         <title>ひらがなを覚える</title>
         <description>子供が文字の練習をする教材には絵が書かれているものが多いです。

例えば、『たいよう』という文字の頭の方に実際に太陽の絵が書かれているわけです。
そうする事によって『たいよう』の『た』と理解するわけです。

大きな間違いではなくても、目玉焼きの絵を書いて『たまご』と書く練習はピントがずれていて子供に文字を理解してもらいにくということになります。

わたしは学者ではないので学術的な見解ではありませんが、子供は文字を人間が絵やイメージを理解するのに利用する右脳で理解していると思っています。

言葉を覚えるときもそうですよね。
自分の顔に指をあてて『ママですよ　マ・マ』と言ったり『パパですよ　パ・パ』
と言った覚えはありませんか？

そうする事によって子供が『ママ』『パパ』と呼んでくれるようになります。


もちろん子供のほうから自発的に『あれな～に？』って聞かれた事もあると思います。
そうやって子供たちは物の名前を覚えていっていますよね。

物を視覚で見ながら覚えるわけです。

その事からも言葉を覚える際には、物体と言葉をリンクさせる好意を自然に行っているのでイメージが脳の大半をしめて子供たちも覚えやすいのです。　
大人でもそうではないでしょうか。

言葉を覚える、文字を覚えるとはそういったイメージとの連携なのだと思います。


だから本屋さんなどで販売されている漢字やひらがなの練習帳のように、文字をなぞって覚える
書く練習をするノートは、同時に文字を覚えるための文字の塗り絵のような役割を果たしてくれるのだと思います。

ですから楽しいと思ってもらい沢山書いてもらうのが文字を覚えるのによい手段だと思います。



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         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:43:31 +0900</pubDate>
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         <title>楽しく学ぶ</title>
         <description>子供は遊びが大好きです。
子供の遊びと大人の遊びとでは感覚的に大きく違います。

たとえば理科などの科学的な学習も遊びが混じれば学習ではなく遊びになります。
学研の学習教材のように、水車で遊んでみたり、船を作ってみたりするのも学習ではありますがいつしか遊びになっています。

長い歴史をもつ学研の教材でわかるように遊びながら学ぶのが子供の学習では非常に大切なのです。

まだ文字を覚えていない年頃の子供であれば特にそうですよね。


しかし、単純にわいわい遊ぶことが遊びではありません。
ひらがなの練習をしている時にそばにいて、もしくは『みてみてこんなに書いたよ～』って
走りよって来た時にお母さんお父さんが『すごいじゃない　よくかけてるね～』と
言ってあげるだけでも全然違うのです。

『遊ぶ＝楽しい』と考えて子供が楽しく思えればよいわけです。

褒めて伸ばす方法ですね。　

大人の私たちも褒められるとがんばりますよね^^;　同じです。　
いや子供にはそれ以上の効果があるのではないでしょうか。


まずは、褒めてあげることを忘れないでくださいね。
忙しい時でもちょっと動きを止めてみてあげるのが親としての優しさです。

『あとにして！』は出来るだけなしにしたいですね。


しかし、褒めて伸ばすにも飽きっぽい子供には限界があります^^;

そんな時には、子供と競争をするのもよいと思います。
もちろん大人は本気で競争してはいけません。

教材をコンビニでコピーして同じ教材で競争をするのもよいでしょう。
もちろん何かの裏紙や白紙に向かって競争してもよいでしょう。
または、時計やストップウォッチなどを使って時間で競争するのもよいでしょう。


とにかく一緒に同じ事をしてあげるのがよいと思います。

一緒に書く練習をしたりしているといろいろ遊びのアイデアが浮かんできます。

まずは時間を作って一緒にひらがなの練習をしてみてください。


楽しく学ぶ方法はその子によって違うでしょうからね。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">学ぶ</category>
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         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:42:56 +0900</pubDate>
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         <title>お母さん、お父さんと遊ぶ</title>
         <description>子供は、お母さんお父さんと遊ぶのがとても大好きです。

幼稚園や保育園のお友達と遊ぶのも楽しいと思いますが、おうちで
お母さんやお父さん、兄弟、姉妹と遊ぶのが楽しい時期なのです。

文字を覚える。　数字を覚える。　足し算引き算が出来る。

いずれもとても大事なことです。
小学校の受験を考えている家庭であれば特に重要でしょう。

ですが、子供は遊ぶのが仕事で遊びから学ぶ大切な事も沢山あります。
出来れば『遊び』を優先させてあげたいものです。

大人が子供と遊ぶ時にすぐに思いつくのが動物園や遊園地などの作られた遊び場です。
有料の遊び場の場合に行くには、重い腰を持ち上げて遊びに行く前に軽い財布（失礼）と相談する必要もあります。

近所の公園も広い土地だけの公園であれば幼稚園や保育園の園児程度の年齢の子供と何をして遊んでよいか困ることもあります。

遊具が充実している公園は近所にそうそうあるものでもなく、滑り台とブランコがあるくらいの公園が大半です。

そんなところで何をして遊ぼうか？　困ることがあります。

そんな時はゴムのボールや縄跳びの縄をもって遊びに行きましょう。
ゴムのボールを転がして遊んだり、縄をどこかにくくって縄またぎをして遊んだりと極力身体を使って遊ぶ遊びをしましょう。

幼稚園や保育園へは送迎バスか車や自転車での送り迎え、休日はスーパーまでは自動車でお出かけ。
そんな子供たちは完全に運動不足です。

運動することで脳も活性化されます。
お日様の光を浴びることは子供にとって重要なことです。

平日の自宅での時間を有意義に過ごすためには休日の昼間のお外での遊びが充実していることが大切です。





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